受験指導システムcurriculum

ここが違う!高予備の受験指導システム

鹿児島高等予備校では、まず授業にきちんと出席することが基本です。
でもやはり授業だけでは、理解しきれなかったところ、また自分の弱点の克服は完璧ではありません。
だからこそ、鹿児島高等予備校では、個別・添削指導にも力を入れています。
後期試験の直前まで、高等予備校の熱血講師陣の指導があってこそ、合格を勝ち取っています。次は君の番です!

合格に向けた9のシステム

①授業クラスはオーダーメイド

通常、予備校ではコースによって教室が固定されています。しかしこのシステムでは、教科毎に得意、不得意がある生徒にとっては、自分の学力にあった授業を受けられない状況が発生するため、不得意教科の伸びが損なわれる危険性があります。
そこで高予備ではこの弊害をなくすため、教科毎、学力別授業を実施し、一人一人が自分に一番合ったテキスト・クラスで授業が受けられるシステムを採用しています。

②カリキュラムが君を志望校へ近づけます。

コース紹介の教科・科目別週間単位数の一覧表をご覧ください。
コース別に最適な講座、使用教材を設定したカリキュラムとなっています。さらに教科毎にはオーダーメイドの授業クラスを選べるので万全の学習体制となります。

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③専任講師がトコトン質問に答えます。

授業の時には解ったような気がしたけど、良く解っていないこともあるものです。
どうしてこの答えではダメなんだろう?そんな疑問にも丁寧にトコトンつきあってくれるのが、本校の講師です。
テキスト以外の質問もOK。授業担当の講師が不在の時でも、本校は予備校では珍しい常勤制度を採っていますので、即座に疑問を解消できます。
自習していて質問したいところが出てきても、すぐに講師が教えてくれます。些細なことのようですが、効率の良い学習をするためには大切なことです。

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専任講師がトコトン質問に答えます。
④添削指導でグングン伸ばします。

授業方針に沿って幾レベルの添削問題を準備しているのが本校の特長の一つです。
難しい問題を解くと短期間に力がつくと誤解している人がいますが、そうではありません。
私達は、添削によりその人の知識量や学力レベルを把握して学習方法の指導を行い、さらにレベルに応じた添削問題を続けることにより基本知識の徹底指導と応用力の練成を目指しています。
また、地歴の論述添削や本格英作文添削、ハイレベル理科添削、ハイレベル文系数学、ハイレベル理系数学添削などテキストレベル以上の問題によるハイレベル添削を実施し、難関大学の入試に対応できる得点力を養成します。

⑤基礎力定着が不安な人大歓迎です。

大学に行きたいけど進学をあきらめている人、ちょっと待ってください。練成・基礎教科クラスで人生を変えましょう。もう一度基礎から勉強しませんか?高予備作成の独自教材による授業、理解度確認テストや添削、苦手分野を徹底的に教える個別指導など万全の体制で、君のやる気に答えます。

偏差値が40未満の人大歓迎です。
⑥共通テストSpecial

鹿大医進選抜コース/国公立大医歯薬選抜コース/九大選抜コース/国公立大選抜(文系・理系)コース/鹿大選抜(文系・理系)コース/国公立大練成・基礎教科コースには必須講座として設置しており、共通テストで高得点を取るための演習ゼミとして用意しました。共通テストで高得点を取るためには基礎的な知識を習得しておけばいいだけではありません。共通テスト特有の誘導問題や解答方法に対して、傾向にあった問題に慣れ、演習を繰り返していくことが共通テストで高得点を確保するためにはとても有効です。

⑦国公立二次・私大対策は万全!!

二次力教科のために「東大・京大英語」「難関国公立大英語」「医進レベル英語」「九大・広大英語」「鹿大英語」「早慶大英語」「東大理類・京大理系数学」「トップレベル文系数学」「難関国公立大理系数学」「難関国公立大数学Ⅱ・B型」「医進レベル数学」「鹿大・中堅国公立大数学Ⅲ型」「東大・京大現代文」「東大・京大古文」「難関国公立大現代文」などのセミナーを開講します。
これは、対象となる大学郡の傾向に沿った問題演習を通して合格答案作成方法の指導を狙いとしたものです。
なお、共通テスト後には河合塾の直前タームの教材を使った直前特定大セミナーにより二次力の総仕上げを行います。

⑧高予備だから最後までフルサポート!

一般に2月の直前講習会を有料で実施する予備校が多い中で、本校は入試直前まで授業を実施しています。
これは4月からの学習の総まとめをするこの時期の指導の重要性を考えると当然のことと言えます。
また、個別・添削指導は3月の後期試験直前まで行い、最後まであきらめずに志望校へチャレンジする君をフルサポートします。

⑨受験界代表!最高のテキスト!

「教えること」を主眼とするテキストと「使いこなすこと」を主眼とするテキストの2系統で編成。
もちろん、今までに幾度となく入試問題を的中させてきた河合塾テキスト「出るテキ」の基本姿勢が随所に反映されています。
また、共通テスト対策として、ベネッセのテキストを中心に得点力養成のための実戦テスト形式予想問題を使用します。

  • 「常に進化し続ける」
    テキスト

    毎年数多くの入試問題を分析し、最新の傾向を取り入れて改訂。だから練習問題ひとつをとっても、最新の入試傾向を反映した問題で学習ができるのです。

  • 「解く力」が
    効率よく身につく

    学習のしやすさを考慮して基本事項や定理のポイントを丁寧に掲載。テキストを繰り返し使うことで効率よく実力を向上させることができます。

  • 「予習→授業→復習」の
    サイクルが確立できる

    予習・復習用に基本事項の確認や演習問題が準備してあるので、自分で予習→授業→復習という学習の基本サイクルを確立できるようになっています。